エルーセラ・シンクロタイズ・システム

エルーセラ・シンクロタイズ・システム
エルーセラ・シンクロタイズ・システム

メーガンさんが、アメリカから持ち帰った、
21世紀の、全く新しいムーブメント 「シンクロタイズ」
ESSは、世界で、ここでしか体験することができません。

■日 時:2015年6月14日(日)〜16日(火)
■場 所:清泉寮(山梨県 清里)http://www.seisenryo.jp/
■参加費:100,000円
■定 員:8名
■タイムスケジュール:
初日:   午前9時〜10時まで(受付)
初日:   午前10時〜午後5時
2日目:  午前10時〜午後5時
最終日:  午前10時〜午後4時

■教師・ファシリテーター
★メーガン・ヒュースビー(Megan Husby)
《世界初のシンクロタイズの教師、トレーナー》

10代のころよりベジタリアンなライフスタイルを送り、ヨガや精神世界(東洋思想、ニューエイジなど)にも取り組んできました。
それは知識としてだけではなく、自らの体現によって裏付けされており、アジアを中心に多くの地を訪れた時の出会い、交流、 その中での経験もそこに生かされています。
21世紀の、全く新しいワーク、エルーセラ・シンクロタイズ・システムに精通しているメーガンさんの言葉は、あなたに全く新しいインスピレーションを与えてくれることでしょう。

■お申込み、お問い合わせは
connect@meganhusby.com まで

みなさまのお申し込みを、心よりお待ちしております!

メーガンさんからのメッセージ

エルーセラ・シンクロタイズ・システムのスクールを開催しながら、
思い出したことや、感じたことを、書いてみます。

私は、クニアキと共に、ジェフリー・ホップがチャネリングする「アダマス・セント・ジャーメイン」が指名した20人の中に選ばれ、2006年1月にバハマのエルーセラ島で開催される「エルーセラ・シンクロタイズ・システム」に参加しました。

日本からの予想外に長いフライト

カリブの突き通るような、エメラルド色の海

期待を高ぶらせるスイスのフレッド夫妻

が強く印象に残っています。
私は、クニアキの通訳として参加するつもりで、何の期待も持たずにその集いに参加しました。
個人的な期待を持たずに参加していたのは、唯一パートナーの鞄持ちとして来ていたフーディーだけでした。
にも関わらず、ジェフ(ジェフリー・ホップ)に「メーガンは通訳として呼ばれた訳ではない」と言われた時、初めはピンと来なかったのですが、それでも一人になってワークをする時間に私はビーチに座り込んで、砂と水平線を眺めながら嘘を書き出すワークに真面目に取り組んでいました。

スクール中の自由時間には他の参加者と同様に、レストランでカクテルを飲みながらゆったりと話をし、悠々自適な気分を味わえました。

最後の夜、大きな満月の下で、暗闇に沈む海へと一人静かに入り泳いだ時、「幻想」とはこういうことなのだということに気付きました。

今回、日本でエルーセラ・シンクロタイズ・システムを開催しました。
これまで私は、チャネリングを何度も読んだり聞いたりして、その原理を理解しているつもりになっていましたが、久しぶりにその内容に触れると、より深いところでの実感が湧き、エルーセラのビーチで紙に書いた嘘の元となっている、より根本的な嘘に気付きました。

「なるほど、膨大な光の反面には、膨大な闇があるのだ。闇を含めて自分を受け入れない限り、苦しさから逃れられない」と、初めて腹の底から感じました。

ここに集まった20人は、国も経験も年齢も様々でした。
この世界から集まってきたグループは、全体の代表として、この重大なワークに取り組みました。
いわゆる実験台だったともいえるでしょう。
そのワークは、時にシンプルで、時にとてもきついものでした。
名指しされ、例に挙げられたりしました。
しかし、海と砂と空に抱かれながら、それを耐えることが出来、感じる能力を思い出しながら、自分の神性と「You are God, also.」という言葉の本当の意味により近づくことできました。

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これから、自分の「創造者としての力」を実際に知覚する、この大切なワークを、
より多くの方と共有できることを、本当に楽しみにしています。

(メーガン・ヒュースビー 2006年1月バハマ、エルーセラ島で行なわれた、エルーセラ・シンクロタイズ・システムの報告より)


シンクロタイズ・リトリート

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リトリートは、シンクロタイズを受講された方限定のワークです

この3日間のワークでは、シンクロタイズの内容を、実際に体感し、学びを更に深めていきます。
教師であるメーガンさんは、安らぎに満ちた穏やかな空間の中で、ご自身にとって最適なワークへと誘導していきます。
また、ワーク中に、シンクロタイズのファシリテートについてのさらなるトレーニングも行っていきます。

メーガンさんと共に行うワークは、時に意識的な呼吸であったり、静かな瞑想であったり、体を動かすことであったりするかもしれません。
自然のエネルギーと溶け合うようなそのワークは、参加者全員が奏でる即興の音楽のように、あなたの心を満たし、様々な気付きと変容をもたらしてくれるでしょう。 心を開いて、楽しみながらそれらを味わっていくうちに、あなたの「現実の風景」は、あなた自身のエネルギーからなる本来の輝きに満ちた世界へと変わっているに違いありません。

講師:メーガン・ヒュースビーさん
開催日:2015年7月5日(日)〜7日(水)
参加費80,000円(シンクロタイズ・スクールと同時にお申し込みの場合6万円)
場所:清泉寮(山梨県 清里)http://www.seisenryo.jp/

お申込み、お問い合わせは、こちら
お申込み、お問い合わせ

女性誌「TRINITY vol.25」にシンクロタイズが紹介されました

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シンクロタイズの伏線

「質問3: (マイクの女性): セント・ジャーメイン、今日のメッセージを、どうもありがとう。私はあなたがおっしゃった「新しいエネルギー」の催眠に、とても惹かれるものを感じました。それで、あなたが教えていくこのクラスについて知りたいのです ‐ あなたは私たち一人一人のもとへやって来るのでしょうか? それとも、これは私たちが物理的に集まるクラスになるのですか? また、これが、私がずっと、待っていた「新しいエネルギー」のワークのひとつなのでしょうか?

セント・ジャーメイン: 最初はあなた方のうち、若干の人たちのもとへ、個人的にやって来るでしょう。それから、良い時期にギャザリングを開くことになるでしょう。具体的な日付について詳しいことは触れたくありません。あなたは… 私が訪れる人は、そこに私がいることが、一緒にワークすることが、分かるでしょう。そこには… これは実験的なタイプのグループとなるでしょう。

いわゆる「催眠」に関連して言えば、それは多大な可能性を秘めています。私たちはそれを「エネルギーのセンタリング(訳注:中心に集める)」と呼びたいと思います。ある意味で、今言えるのは、ここにいるあなた方とこれを聞いている大多数の人たちは、たった今、エネルギーがセンタリングしているのです。あなたは、一種の催眠によるトランス状態にあるのですが、それはあなたが同意したものです。私の意思や欲求から、ただ、そうしているわけではありません。けれど、私は楽しい時間を過ごしていますが。(少々、笑)

私たちは、私がメスナーと共にしたように、これらのエネルギーをいくつか見ていくでしょう。また、これらが何らかのヒーリングに、どうすれば活用できるかを見ていくでしょう。ここにはいくつかの興味深い、やや困難な問題があります。というのは、エネルギーに働きかけるための、素晴らしいやり方はいくつかあるのですが、受ける側、あなたが治療する人がコアのレベルでそうしたいという意志を持っていなければならないからです。

ご承知のように、表面的なヒーリングは可能です。あなた方治療師の多くは、経験があります。表面的なヒーリングを施しても、問題が再発するのです。それであなたはイヤな気持ちになり、患者も気分を害します。ですから、私たちはエネルギーがいかに働くかということの、いくつかの深い、深いレベルと、非常に純粋な理解へと入って行かなければなりません。けれども、あなたの質問に対してお礼を言いたいと思います。また、あなた方誰もに言っておきますが、あなた方一人一人には異なるワークがあります。ひょっとすると、「エネルギーのセンタリング」について私たちが話す、この特別なクラスにあなたが呼ばれるかもしれませんし、そうではないかもしれません。しかし、皆さんすべてにたくさんのワークがあります。これはエリートのグループではありません。単に、異なるグループであるというに過ぎません。ありがとう。」
(2005年2月5日 体現シリーズ シャウド7: 質疑応答「魂の自由2 セント・ジャーメインによるQ&A」より)

この時に、言及されていたのが、シンクロタイズです。
そのギャザリングは、2006年の1月、バハマのエルーセラ島で行われました。
参加者は、セント・ジャーメインから直接指名された20名(欧米から18名、アジア・オセアニアから2名)でした。

アジア・オセアニアからの2名が、山崎邦明氏と、メーガン・ヒュースビーさんです。


バハマの報告 メーガン・ヒュースビー

バハマの報告
バハマのエルーセラ島で行われた、ジャーメインの新しい催眠、「シンクロタイズ」のリトリートから帰ってきて、一ヶ月が経ちました。
そして、この情報の日本語翻訳はチェックの段階に入り、ホッと一安心しているところです。
早い内に、皆さんに提供できることを望んでいます。

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昨年の1月か2月頃、代表の山崎はジャーメインが少人数のグループを集め、”何か”を行うだろうと言っていました。
そして彼はそこにいるだろうとも言っていたので、何かを知っているようでした。
彼がいつも話している彼の過去においての経験や物の見方は、ジャーメインに近いと私も認識していましたので、そういう集まりがもし本当に行われたとしたら、彼が呼ばれても驚かないと思っていました。
しかし、その後、時間はずいぶん経ち、そしていつの間にか私はその話しをすっかり忘れてしまっていました。
なので、11月の初めにメールが届いた時は、かなり驚きました。
まさか私も一緒に参加できると思っていませんでしたし、そして遠くバハマで行われることも意外でした。
特に、どんなことを学びに行くか、気になって仕方ありませんでした。

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バハマのエルーセラ島は、とても不思議な美しさを持っている場所でした。
島の真ん中あたりでは、大西洋とカリブ海が同時に一望出来る程、細長く、巨大で激しい大西洋と、静かなキラキラと光るターコイズ色のカリブ海を対照的に分けていました。
大西洋側を見ながら、あるスイス人の参加者と、船で真っ直ぐ東へ航行したら、最初に上陸するのはアフリカだろうね、等と話をしていました。
ジャーメインがこの場所を選んだ理由は、アトランティスのエネルギーが強く残っているのが一つ目で、二つ目に、ほとんど人目に付かない場所だからだそうです。
自分と向き合うのに、本当に最適な場所でした。

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ここに集まった20人は、国も経験も年齢も様々でした。
この世界から集まってきたグループは、全体の代表として、この重大なワークに取り組みました。
いわゆる実験台だったともいえるでしょう。
そのワークは、時にシンプルで、時にとてもきついものでした。
名指しされ、例に挙げられたりしました。
しかし、海と砂と空に抱かれながら、それを耐えることが出来、感じる能力を思い出しながら、自分の神性と「You are God, also.」という言葉の本当の意味により近づくことできました。

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これから、自分の「創造者としての力」を実際に知覚する、この大切なワークを、
より多くの方と共有できることを、本当に楽しみにしています。

メーガン・ヒュースビー


■お申込み、お問い合わせは
connect@meganhusby.com まで

みなさまのお申し込みを、心よりお待ちしております!


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